総てがアクティブに!


2013年元日を迎え、目に入る紀南の動向が、とても嬉しく逞しく感じております。このページで近々まとめますが、これ以上にない容が出来上がりつつあるように強く感じます。あえて注文することは既にありませんが、今後、さらなる地元有志による自発的な独自活動を期待したいと思います。
 



追記編集中

 

(加筆有り)



Akira IMOTO

Editorial Chief, Executive Director and Board of Director for The Planetary Society of Japan

Japanese Translation : A. IMOTO TPSJ Editorial Office